久しぶりに読み返しました。1巻の時点で、既にジャックがでていたり、カールスマーダーのギターを受け継いだり、後の展開に関係することの多くが出てますね。
正確には、1巻の情報を広げて行った・・・という感じなのかも知れませんが。
映画化された部分は、ほぼ、この1巻に集約されているような。
もしも、映画化の続編があるなら、サタニック・エンペラー編を映画化して欲しいなぁ。
絶対に、面白いと思われる。
久しぶりに読み返しました。1巻の時点で、既にジャックがでていたり、カールスマーダーのギターを受け継いだり、後の展開に関係することの多くが出てますね。
正確には、1巻の情報を広げて行った・・・という感じなのかも知れませんが。
映画化された部分は、ほぼ、この1巻に集約されているような。
もしも、映画化の続編があるなら、サタニック・エンペラー編を映画化して欲しいなぁ。
絶対に、面白いと思われる。
こち亀の19巻を読みました。なんとなくで、しかも、まだ途中ですが。星逃田が出ているのですが、既に、ネタに限界が来ている・・・ということが、ネタになっておりました。
初版の頃をみると、1981年で。私が80年頃ですから、本気で、生まれた頃の話です。花見の場所取りで、ちょっとした酒のツマミを買いにくヒナビタ商店も、もしかしたら、当時は、今よりも一般的だったのかな?と思いました。
当然、携帯電話もなく、コンビニもありません。お店の中のポスターに「即席麺!画期的!」とか書いてあるのは、当時でも、ネタだったのだろうか???
自分が子どもの頃を考えると、今の方が、全てが便利になっておりますが、あの頃の、泥臭い感じも、良かったな、と思いました。
…まぁ、今の、インターネットとかも大好きですが…。。。
あんまり、下手なことを書くと、炎上でもしたら嫌だけど・・・大量殺戮兵器「シノクニ」の特性は、灰のようにまとわりつくガス。
ガスを喰らった人は、固まって動きを止める。連想するのは「灰」くらいなモノだけど・・・。今回の話が、8月6日の発売のジャンプに掲載されているというのは・・・何か、意味があるように思えた。
勿論、ただの偶然なんだけど。ちょっと、原爆の「死の灰」とかに連想して考えてしまった。私と同じようなことを考えている人は、インターネットにいるかも知れないな・・・。