2016年3月2日水曜日

確定ネタバレ注意!磯部磯兵衛物語第177話「生まれたての武士…!で候」感想&178話予想+あらすじ・漫 画左衛門を武士道学校へ入学させた…週刊少年ジャンプ感想13号2016年~浮世はつらいよ~

磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~第百七十七話「生まれたての武士…!で候」(仲間りょう)

簡単なあらすじ。

「たまには違うの描こうかのう...。」春画を描くことに疲れた葛飾北斎は少し息抜きのつもりで描いた武士の絵...。なんとその絵が紙から出てきて動き出した!生み出してしまった責任が自分にはあると葛飾北斎は紙から出てきた武士、その名も漫 画左衛門を武士道学校へ入学させた。漫 画左衛門の入学に戸惑う磯兵衛たちだったが...。

面白かったところ、一番好きだったシーンは?

漫 画左衛門の素直に人の言う事を聞く姿が少し可愛かったですね笑。磯兵衛を北斎と勘違いして抱きつくシーン笑えました笑。あと、磯兵衛が文字と足し算を教えるときの紙を見せるポーズや表情がなかなかウザい笑。流石ですね笑。

好きなキャラクター、注目した登場人物は?

私が1番好きなキャラクターは磯兵衛のお父さんですかね。登場回数は少ないですが異常に長いまげ笑。一体どんな人物なのかとても気になります。

今回登場した漫 画左衛門。なかなか個性的で私は好きなキャラクターでした。画左衛門の過去の話とか気になります!

次回の展開予想や希望や想像など。

漫 画左衛門気に入ったのでまた機会があれば登場してほしいです! 次はぜひ画左衛門の過去の話がみたいですね。何か有名な武士だったりして...。気になります!

ジャンプ感想寄稿。

次回は場面は変わって銀時やほかのキャラたちに移るような気がします。夜兎親子の話は少し引き伸ばすのではないかなと思います。夜兎親子の今後の展開としてはわからないですが神威の心は簡単に開けないと思うのでもうひと悶着あってから心を開いてくれれば個人的に嬉しいです。早く夜兎親子が扉絵の様な仲良い頃に戻って欲しい。
銀魂 第577訓「泣き虫」感想&578話予想+あらすじ・確定ネタバレ注意!神威と星海坊主の宇宙最強の親子喧嘩が始まった…週刊少年ジャンプ感想13号2016年 - ナカノ実験室
審査員全員男性なので服がおはだけするのはあまり見たくないのですが連太郎の料理は極上の美味しさだと予想。
食戟のソーマ156話「絶対"温"感」感想&話157予想+あらすじ・確定ネタバレ注意!サーモンのコンフィ・フラムを完成させた連太郎が先攻となる…週刊少年ジャンプ感想13号2016年 - ジャンプ部屋ブログ

NHK クローズアップ現代「高齢者の“大移住”が始まる!?」2016年2月15日/感想!CCRCという言葉、高齢者が住む共同体だそうです…(ネタバレ注意)。 #TV

NHK クローズアップ現代「高齢者の“大移住”が始まる!?」2016年2月15日 19時30分

CCRCという言葉は初めて聞きましたが、高齢者が住む共同体だそうです。安心してケアを受けられたり、これまでの経験を生かした仕事をできたりといったことを謳い文句に、移住する高齢者が募集されているようですが、うまくいっていない事例も多そうです。確かに、人工的に高齢者だけを集めても、うまく共同体が回っていくとは思えませんでした。
高齢になって移住することについて女性よりも男性の方が肯定的だそうです。これについて、番組で政治学者の宮本太郎中央大学教授が、「女性の方が今いるコミュニティに根差しているので、あえてそこを離れようとしないが、男性は一人で盛り上がってしまう」といったような指摘をしていました。確かに、自分や自分の周囲を見ても、男性は今いるコミュニティにさほど根づいていないので、他のところに移住することを比較的安易に考えてしまうのだろうと思いました。
最終的には、若い世代、子育て世代も呼び込んだコミュニティを作っているところがうまくいっているというようなことが指摘されていました。やはり結局はバランスの良い街づくりが求められるような気がしました。

ありがとう寄稿。

ラーメン大国福岡に生まれ育ち、当然ラーメン大好きな私の大好きなラーメン屋さん、不動の1位が長浜御殿(堤店)です。博多といえば勿論豚骨!しかし豚骨スープはお店によって全く異なりますし、同じ「 長浜ラーメン」でも違いがあります。
おすすめ美味しいラーメン屋「福岡県・堤インター下りてすぐ!長浜御殿堤店!最高の豚骨スープが味わえる店」同じ「 長浜ラーメン」でも違いがあります。 - ナカノ実験室

2016年3月1日火曜日

真田丸8回/ドラマ感想&あらすじ・上杉家臣である春日信達を調略する役目を任された信繁が、叔父である信尹の元で(ネタバレ注意)。 #DRAMA

NHK大河ドラマ「真田丸」第8回 調略

上杉家臣である春日信達を調略する役目を任された信繁が、叔父である信尹の元で調略とは何かを学ぶ過程を描いた回でした。元武田家臣の子供2人が上杉の城で花を眺める場面は、時代に翻弄される力弱き国衆たちの様子をよく表現していると感じました。上杉への恩義を大事にしている信達を何とか心変わりさせようと、自分の本性を明かして必死に説得を試みる信繁。どちらも恩を大事にする真摯な人柄が感じられましたが、人の心を意図的に動かすにはもっと非情さが必要なのですね。謀られて信尹に斬られた上に見せしめに磔にされた信達は、あまりにも無念な最期でした。何も知らされていなかった信繁も相当にショックだったと思います。全ては昌幸と信尹の考えた策だったという展開には驚きました。信達を利用しただけでなく、北条、上杉、徳川を思い通りに動かしたのも全てねらいだったなんて、昌幸は本当に末恐ろしい人物です。そんな昌幸が信濃をどのようにまとめ上げていくのか、次回が楽しみです。

ありがとう寄稿。

ラーメンといえば、やはり、とんこつ。私の好きな食べ物ランキング第1位はとんこつラーメンである。佐賀県内のラーメン屋を巡ってたどり着いたのは、鍋島駅の近くにある「もとむら」。店の外観は、昔ながらという言葉が似合うようだ。
おすすめ美味しいラーメン屋「佐賀県鍋島駅近く:もとむら」注文したとんこつラーメンと餃子が出来上がる過程を見学していた。 | 安心の在宅ワーク!稼ぐ人の口コミ・ブログライティング。

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