2018年12月1日土曜日
獣になれない私たち 8話 橘カイジの正体「藤原竜也さんのイメージが思い浮かんでしまった」感想。 #テレビ #TV
橘カイジという名前だけで藤原竜也さんのイメージが思い浮かんでしまったのと、素敵なハンサムのおじ様なのかな?と予想していた結果、ずん飯尾さんであることに驚いてしまった。ただ確かにずん飯尾さんが橘カイジを演じるというのは納得できた。ゲームに対する自分の気持ち、ゲームが好きだという自分の気持ちが物凄く伝わってきた。恒星も橘カイジがそのような人物であるとは思わなく、毒舌を吐いても「毒舌なら信用できる」みたいなことを言われ、驚くしかできなかったのだと感じた。実際、恒星は毒舌で自分の思ったことをはっきり言う人物だからこそ、信用できると判断したカイジに共感を持てた。隠し事をする京谷とは違う恒星が素敵だった。
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